ぱど商売名人

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導入事例紹介

  • 会員が1,000名以上増えた。「ぱどにゃんこ」を積極的に推進し、成果をあげている。

小麦処福みみ さん

「ぱどにゃんこ」を導入し、会員が1,000名以上増えたという和歌山県岩出市の『小麦処 福みみ』は、自然素材にこだわったパンとカフェメニューが人気のお店。「ぱどにゃんこ」を積極的に推進し、成果をあげているオーナーの大西さまにお話を伺いました。

半年で会員数1,000名以上になり、新規顧客も増加!

―― 「ぱどにゃんこ」を導入してみていかがですか?

2015年1月のスタート当初から導入しました。それ以前には1年7ヶ月かけて会員数253名だったのが、「ぱどにゃんこ」導入後、半年で一気に1,177名増えて、1,430名になったんです。確実に来客数が伸びており、伴って売上げも増えています。

―― 一番効果があったのは何ですか?

「くじびき」ですね。当店では1等が「ペアランチお食事券(2,560円相当)」で、2等が「パンお買い物券(1,000円)」、3等が「200円のデザートサービス」と、ハズレなしの設定をしています。誰でも必ず当たるのが好評で、当選画面を見せてくれるお客様が増えました。店舗は幹線道路から坂を上ったところにあるのですが、「ぱどにゃんこ」のおかげで知名度が上がって、足を運んでくれるお客様が増えていると実感しています。

「ぱどにゃんこ」を使った企画を実現!

―― 「ぱどにゃんこ」アプリ登録促進のために何か工夫をされていますか?

ご来店いただいたお客さまにご紹介することはもちろんですが、「ぱどにゃんこ」のスタンプ機能を活用した、初のスタンプラリー企画「ニャントラマン7」にも参加しました。地域活性化のツールとしても有効活用できるという手ごたえを感じましたね。

―― 他にも何か新しい企画はありますか?

私が関わっている福市という手作り市のイベントがあるんですが、その中で「ぱどにゃんこ」を活用した子供忍者体験を予定しています。イベント会場の中で実施するスタンプラリーのチェックポイントとして、1人の忍者が「ぱどにゃんこ端末」(Bluetoothを発信する装置)を持って動き回り、来場者が忍者を探してスタンプを集めるというものです。私は企画を考えるのが好きなので、今後も地域活性化につながる「ぱどにゃんこ」を使った企画を考えていきたいと思います。

――『ぱど』以外は利用されていますか?

他も使っていますが、「ぱどにゃんこ」が一番面白くて集客に役立っています。私は知人の経営者にも積極的に紹介していますよ。今のところ、100%契約されているのではないでしょうか。いつの間にか『ぱど』さんの営業マンになっていますね(笑)。

「ぱどにゃんこ」はランチの集客にも効果的!
―― 「ぱどにゃんこ」の運用はいかがですか

とても簡単で運用しやすいです。会員が急速に増えているのに、運用コストは増えていないところも魅力。なにより私自身、「ぱどにゃんこ」を楽しんでいますよ(笑)。

――「ぱどにゃんこ」でおすすめの機能を教えてください

「くじびき」ですね。当店ではハズレがなく、最低でもランチのデザートが無料になるので、ランチタイムの集客にも大いに役立っています。国産小麦と地元の野菜を使い、ショートニングやマーガリンを使わない安全・安心なパンを作っていて、ランチではパンとサラダ、スープが1時間食べ放題になるのが人気なんですが、くじびきでさらにお得になるわけです。「ぱどにゃんこ」のおかげでママさん達の間にも口コミが広がっています。立地がよくないお店の集客には、「ぱどにゃんこ」が最適ですね。

―― ありがとうございました
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